米良企業グループのお知らせ 



2020/02/13

 オリックス・バファローズの球団マスコット「バファローベル」と球団公式ダンス&ヴォーカルユニット「BsGirls」が、去る2月10日、弊社が運営する企業主導型保育園 さんこうこどもえんの子供たちに会いに来てくださいました。目の前でダンスを観賞した子供たちは圧倒され興奮していました!また、オリックスのユニフォームもプレゼントされ、これを着て、野球観戦に行きたいと話しています。

 さんこうこどもえんを代表して、弊社社長 米良 充典は、「西村監督のお兄さんが共立電機製作所で勤めていたことがあることからご縁を感じます。もっともっと応援していきます」と挨拶。宮崎産の金柑たまたまや日向夏、イチゴなどをチームに贈呈いたしました。

 我々も、しっかりとオリックス・バファローズを応援していきます!「目指せ日本一!」

 写真は会場の模様です。



2020/02/12

 令和元年11月に行われました「硬筆書写技能検定試験」におきまして、当社の櫻木裕子 主任(所属:宮崎支店)が特別表彰として優良賞を授賞することとなり、令和2年3月に東京で行われる表彰式にて授賞いたします。

 当社では日頃より文字練習に力を入れており、櫻木主任は文字練習の添削業務を通じて綺麗な文字の書き方の指導に当たっています。
2020/01/16

 宮崎県総合武道館、陸上競技場、ひむかスタジアム、武道館、サンマリンスタジアム宮崎の「ひなた」の 看板デザインを公募いたします。宮崎県在住の方ならどなたでも応募可能です。
 詳細は、下記URLよりアクセスをお願いいたします。
2020/01/15

 1月8日(水)付け宮崎日日新聞7面経済欄に弊社 社長 米良 充典のインタビュー記事が掲載されました。
弊社 社長 米良は、宮崎県商工会議所連合会の会頭を仰せつかっています。



2020/01/11
2020/01/11
2019/12/27

宮崎日日新聞23面社会欄に命名権通知書授与式の記事が掲載されました。





2019/12/21

 米良企業グループ 共立電照は、田野町の冬の風物詩 大根やぐらのライトアップ用のLED照明器具を今冬から寄贈させていただいております。12月19日に田野運動公園南側の駐車場に於いて、点灯式が行われ、弊社社長 船ケ山 保幸が来賓として出席いたしました。田野、清武地区の大根やぐらは、日本農業遺産の認定を目指しています。4年前から企画されているこのライトアップに弊社が一役貢献できればとの思いで設備を寄贈させていただきました。ライトアップされているのは、運動公園と甲法光坊地区の県道田野線沿いの2カ所です。船ケ山は「今後も県内各地、色んな地域貢献をしていきたい。光のショーを楽しんでいただきたい」と話しています。
 高さ6m、幅32mの大根やぐら2基に、弊社自慢のLED投光器18台が赤や青、黄色など7色、虹色の光を照らしています。来年1月まで照明されています。お近くをお通りの際は、是非、ご家族でお立ち寄りください。
写真は点灯式のもようとライトアップされた大根やぐらです。






2019/12/20

 令和元年12月20日(金)付け宮崎日日新聞1面に(株)米良電機産業が県総合運動公園と公園内の5施設の命名権を取得した記事が掲載されました。



2019/12/12

 宮崎大学をはじめ本県内の各大学、宮崎県、宮崎県商工会議所連合会、JA宮崎中央会、宮崎銀行などで構成される、みやざきCOC+推進協議会は、去る12月10日、宮崎市内のニューウェルシティ宮崎に於いて、シンポジウム2019「地(知)の拠点」の新たなステージへ、をテーマに講演会を開催しました。約150名が参加しました。
 本県の青年経済人を代表して、(株)共立電機製作所の米良 充朝 副社長がそのパネルディスカッションに参加いたしました。弊社の副社長、米良 充朝は、地域の商工会議所の活動ばかりではなく、日本商工会議所青年部で長年、大役を任され活動し、外の視点から見た宮崎のメリットやデメリットも含め、地域おこしを行っています。
 同ディスカッションでは、「これからの宮崎のマチ・ヒト・シゴトを考える」をテーマに、産・学・官の連携という面で、産業の育成という観点にフォーカスを絞り、これからどのようにしていくべきか?をテーマに討論。ターゲットを定め今後の宮崎の課題を明確にした上で、しっかりと仕組みをつくり、動かす。また、単純に教育という観点ではなく、学生たち、若い世代を巻き込みながら街づくりを進め、お金を生むようなビジネス、一歩踏み込んだ形の事業モデルを作っていくことを検討した方が良いと米良 充朝は提言しました。
観光地や繁華街など、宮崎の利点を、つまり、自然や美味しい食べ物、ハードの部分ももちろん含めて、県内外にもっと産・学・官が一体となって知恵を出し合い、幅広くPRしていくべき手法を取っていきたいとも発言。また、それを成す為に、コミットするメンバーを多く集めて仕組み作りをしていくチャレンジが必要であると語りました。
写真はシンポジウムのもようです。


 

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